

また行ったんか。

とりあえず2026年は、今回がテナガエビ編の最終回やわ。

そおか。

めちゃくちゃ最近暑いしな。
ダイソーで材料買ってエビ網を自作したよ。


ほな、エビ網の作り方教えてくれや。

今回も、ダイソーで網(あみ)になるものを買ったで。
今回は、BIG ピンポンショット(110円)
ステン針金1.2mm × 2m(ダイソーで110円)
BIG ピンポンショット(ダイソーで110円)
拾った、要らない釣り竿
リールに巻いてる釣り糸
エポキシ接着剤(ダイソーで110円で前に買った。)

前回と同じく、商品の周りの網を使うんやな。

今回は黒い色の網やで。

上の図は、網(アミ)の絵は難しいから省略したけど、完成したで!!

今回のエビ網は、マジで、釣具屋さんで売ってるやつっぽい見た目に出来たな。
大和川にテナガエビの夜釣りに行ってきた。(仕掛け図あり。)

大和川のここに行ってきたで。
JR西日本 阪和線「浅香駅」から近い場所やわ。

また、ここね。

自作のエビ網の写真とったで。

前作った、大きいエビ網も持ってきたんやな。

ここは、すぐ足元に仕掛けを落とす感じやから、ダイソーの穴釣りミニロッドと、リールで夜釣りするで。
テナガエビ釣り(夜釣り)の仕掛け図

いつものテナガエビ釣りの仕掛けに、ダイソーで買った、ケミカルライト25を玉ウキの下につけたよ。
取り付け用チューブが入ってるから、1cmくらいに切って、ウキの下に、2個通す。
アルミの袋に入ってるケミカルライトを取り出して、ポキっと折ったら光るから、それを取り付けチューブで取り付けたらええで。
これで、暗い中でも、魚が釣れて仕掛けが動くと、すぐにわかるようになるよ。
これは、5chのテナガエビ釣りのスレッドで読んで知ったんやわ。
エサは相変わらず、カニカマやわ。

初の夜釣り頑張ってな。

交換用のテナガエビの針は、冷蔵庫に貼れる水道屋さんのマグネットにくっつけた上で、百均のケースの中に入れるって5chの情報見てワイもやってみた。
ダイソーの「薄型トレーディングカードケース」(110円)の中に入れたよ。
これ、大きさちょうどいい感じやったわ。

5chのテナガエビ釣りスレ大活躍やな笑
夜釣りで釣れたもの

テナガエビ釣れたけど、メスだった。

抱卵(ほうらん)のメスは逃してるんよな?

そやねん。
何匹か釣れたけど全部、抱卵のメスやった。
食べるなら、メスの方が美味しいって情報もあるし、メスも食べたいんやけど。
釣れるメスは全部、卵持ってるわ。

残念ながら、卵持ってないメスが釣れへんねんな。

そやねん。みんな、抱卵のメス、逃してるんかなぁ。(抱卵のメスは逃すのがマナー見たいな情報があった。)
大きい針にしたら、大型のテナガエビのオスしか釣れないんじゃないかと思って、ダイソーの袖ばり3号に交換して釣りしてみるわ。

どうやった?

モクズガニが2匹と、大きめの、マハゼみたいな魚釣れたわ。
でもマハゼ釣ったことないから、これがマハゼなのかどうか見てもわからんという。
自作のエビ網の使い心地

そもそも今日はエビそんなに見つからなかった。
網(アミ)の大きさは、もう少し大きくてもよかったかも。
あと、針金が細いから、首のところが簡単に曲がるのはよかった。
売ってるエビ網使ったことないから、使い心地良いのか悪いのかわからなかった。
あと、ワイ、網の使い方が下手かも。
見えてるテナガエビがいたら、網使って取るより、餌のついた針を落として釣る方が、うまくいく。

ま、2026年のテナガエビ釣りお疲れ様やで。

モクズガニ2匹だけ持って帰って食べるわ。
またね〜。
モクズガニは、お味噌汁にして食べました。

















今回は自作した、エビ網持って、大和川に夜釣りしに行ってみました。